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JR「浦和」駅徒歩7分、
便利な駅前を東西どちらも
使いやすい立地。「ルジェンテ浦和」が誕生するのはJR「浦和」駅周辺を上手に使いこなせる場所。駅ビルとして便利なアトレがあり、このアトレ内の蔦屋書店とつながる北口改札まで計画地から徒歩7分。またパルコがある東口にも、イトーヨーカドー、伊勢丹、浦和コルソがある西口にも徒歩でスムーズ。大型商業施設や日々の買い物を支えるスーパーなどが充実する駅前が、日常を豊かに彩ります。
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宿場町や市場として発展する、
いにしえより続く、人・物・文化の交流の拠点。
木曽街道_支蘓路ノ駅_浦和宿_浅間山遠望 出典:東京国立博物資料館
豊かな歴史を育む浦和エリア。
江戸時代に整備された中山道の3番目の宿場町「浦和宿」があり、
当時からここを訪れる旅人で賑わったといわれています。
また、中山道沿いの慈恵稲荷神社では、室町時代から毎月2と7のつく日に「二・七市」が開かれており、
古くから人・物・文化の交流の拠点であったことを窺い知ることができます。
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再開発概念図
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駅西口では魅力的な都市空間整備をめざした
再開発が進行中。JR「浦和」駅西口の南高砂地区は、老朽化した建物や狭い道路が多く、土地の有効利用が望まれてきました。さいたま市では県都の玄関口としてふさわしい魅力的な都市空間をめざし商業・住宅一体型の建物や、道路などの公共施設の整備を推進しています。
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街区の名称が「浦和カルエ」に決定し、
2027年に開業予定。この街区には地上27階・地下3階の建物が誕生し、住宅、商業、子育て支援センターや市民会館などが入る予定です。
提供:浦和駅西口再開発組合事務局
JR「浦和」駅は首都圏の
「住みたい街ランキング」でも上位。
「住みたい街ランキング2025」の調査では
渋谷に次いで11位、タワーマンションや商業施設が充実する武蔵小杉より上位で、
JR「浦和」駅エリアが「暮らす街」として広範囲から注目されていることがわかります。
参照:リクルート調べ「SUUMO 住みたい街ランキング2025首都圏版」

